🐱しろまるとの暮らしの工夫
どれも小さなことですが、しろまるの表情や仕草を見ていると、たしかに「これでよかった」と思えるものばかり。
猫との暮らしのヒントになれば嬉しいです🐾
🥣1. ごはんとお水の器を見直した
以前は浅い器を使っていましたが、ヒゲが当たるのを嫌がる子もいると知り、器を深め&幅広のものに変更しました。
選んだのは、ニトリの高さのある陶器の器。水飲み用とフード用、両方で使っています。
安定感もあり、お手入れもしやすいので、しろまるも私も大満足◎
🪟2. 窓辺にキャットスペースを作った
しろまるは、お外を見るのが大好き。
日向ぼっこしながら、鳥や風をじーっと眺めている時間が、どうやらいちばん幸せみたいです。
そこで、窓のそばにキャットタワーを設置。
頂上のベッドは、まるで“特等席”。そこから日差しを浴びてウトウトしている姿を見ると、こちらまで癒されます🌞
🛏️3. お気に入りのベッドは複数用意
猫って、本当に寝場所の好みにムラがありますよね。
「昨日までそこで寝てたのに、今日は見向きもしない」なんてことも。
だから我が家では、季節や気分に合わせて選べるように、
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ふかふかタイプ(ニトリ)
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三角錐の猫ハウス
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タオルを入れた段ボール
などなど、いろんな寝床をあちこちに配置しています。
気づくとその日の“気分”でちゃんと使い分けているようです。
🎣4. おもちゃは“音と動き”で選ぶように
昔はぬいぐるみ系のおもちゃをよく買っていたんですが……どうも反応がイマイチ。
最近は、
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カシャカシャ音
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長い紐飾り
など、「動き」や「音」に反応しやすいものを選ぶようになってから、しろまるの狩猟本能が大爆発!
気に入ったおもちゃは、遊び終わったあと自分でくわえて運ぶ姿も見せてくれて……
もうそれが可愛すぎるんです💕
🩺5. 動物病院との“信頼関係”を大切に
猫は言葉で体調を伝えてくれません。
だからこそ、「あれ?」と思ったときはすぐに診てもらうようにしています。
早めに相談しておくと、こちらも安心できますし、
何より「心配のタネ」を小さくしておけるのが大きいなと実感しています。
信頼できる先生と出会えたことも、しろまるにとって大事な“安心の一部”かもしれません。
🐾おわりに
猫のためにやっているつもりが、いつの間にか**「猫からもらうもの」の方が多くなってる**気がします。
しろまるがのびのび暮らせるよう、これからも小さな工夫を続けていきたいです。
そしてそのたびに、またこうして記録していけたらなと思っています🐱
💬みなさんのおうちでは、猫ちゃんのためにやってよかったこと、ありますか?
コメントで教えてくれたら嬉しいです🌿
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